Read Article

SE転職で使わないと損する「エージェントサイト」一覧

SE転職で使わないと損する「エージェントサイト」一覧
総合ランキング

1位リクルートエージェント

2位DODA

3位ワークポート

クマがおすすめする転職エージェント

このページでは、クマが3度の転職で使い倒した10社の転職エージェントの中から、

この転職エージェントは使わないと損クマ!!

2015092423

と感じた3サイトをご紹介するクマ。

ぜひ読み比べて自分に合ったサイトを使ってみてほしいクマ。

転職が上手くいくかどうかは、『どの転職エージェントを使って』『どんなコンサルタントと出会えたか』で99%決まるといっても過言ではないクマ。

君の幸運を祈るクマ。

2015092415

1位:リクルートエージェント

201511272

雇用形態 特化職種 対応地域
正社員 ALL 全国
Point

ポイント①転職業界の知名度ナンバーワン

ポイント②利用者の66%が年収アップ

ポイント③外資系やエグゼクティブ、ハイクラス転職にも強み

メリット①トコトン最大手

マイナビやDODAに並ぶ業界最大級のエージェントサイトの一つクマ。

転職支援実績は30万人を誇るクマ。

各企業の人事担当者だけにとどまらず、現場のSEやプロジェクトマネージャから「生の現場情報」を得る点にこだわりを持ってるクマ。

そのため、社風、職場環境、外注の割合、チーム体制など現場の詳細情報も教えてもらうことが可能できるクマ。

クマの周りの転職経験者の中で、「リクルートエージェント」を使わなかったという人はいないくらい定番なエージェントサイトだクマ。

 

メリット②トコトンコンサルタントが優秀

実は、リクルートグループの中でも特に優秀な社員が、リクルートエージェントを担当しているという内情があるクマ。

転職者のスキルや経験を深堀りして、本人も気づかなかったような点を自己PRにできるので、転職時の最適なパートナーになってくれるクマ。

リクルートエージェント社員が書いた「リクルートエージェントNO1営業ウーマンが教える社長が欲しい人財」は転職の教科書としてもおすすめクマ。

 

登録時の注意点

リクルートのコンサルタントの支援期間は、原則3カ月と決まってるクマ。

また、登録者数が多いため、転職繁忙期はコンサルタントが忙しくフォローが手薄になる場合もあるクマ。

その場合は、複数エージェントの同時利用でカバーが必要になってくるクマ。

 

オススメなのはこんな人

業界最大手のエージェントを使って確実に転職したい人。

社内SE、SE、プログラマー、プロジェクトマネージャー、Webエンジニア、Webデザイナー、グラフィックデザイナーなど、すべてのIT業界転職者。

面談に向けて、自分のスキルや経験の上手な説明の仕方を知りたい人。

▼リクルートエージェント▼

登録はコチラ(無料)

2015092416

2位:DODA

201511271

雇用形態 特化職種 対応地域
正社員 ALL 全国
Point

ポイント①業界第1位の圧倒的な求人数

ポイント②転職人気企業ランキングの8割を網羅

ポイント③全国に拠点あり、Uターン・Iターンの転職にも対応

メリット①トコトン多い求人数

大手からスタートップまで、8万件以上のあらゆる業種の求人を保有しているのが、DODAの強みクマ。

そのうち50%が技術系職種で、全国32万人のITエンジニアが登録しているクマ。

全国展開してる最大手なら、リクルートエージェントかDODAを選んでおけば間違いないクマ。

 

メリット②トコトン全国展開

全国の拠点数は10以上クマ。

10以上の拠点があるのは、実はDODAとリクルートエージェントだけクマ。

そのため、地方転職者や上京転職者にも対応してるクマ。

 

登録時の注意点

登録者数が多いため、転職繁忙期はコンサルタントが忙しくフォローが手薄になる場合もあるクマ。

また、中小~ベンチャー企業の求人も多いので、ブラック企業を見分ける能力も多少は必要になってくるクマ。

 

オススメなのはこんな人

大企業からスタートアップまで、幅広く求人を見てみたい人。

Iターン・Uターンを希望する人。

異業種や異業界も視野に転職活動をしたい人。

▼DODA(公式)▼

登録はコチラ(無料)

2015092411

3位:ワークポート

雇用形態 特化職種 対応地域
正社員 IT 全国
Point

ポイント①2014年にIT特化型から総合型に規模を拡大中

ポイント②2015年リクルートエージェントランキング「転職決定人数部門2位」

ポイント③スケジュール管理システム「eコンシェルジュ」が使いやすいと話題

メリット①トコトン結果にこだわる

ワークポートは、毎年開催される「リクルートエージェントアワード」の上位常連組になってるクマ。

転職決定人数部門3位→1位→2位→2位→2位→2位と、大手サイトと毎年首位争いを繰り広げているのがワークポートの魅力クマ。

 

メリット②トコトン高いユーザビリティ

独自のスケジュール管理システム「eコンシェルジュ」が使いやすいと転職者のあいだで人気クマ。

転職活動状況を一括で管理できるので、スケジュール管理を簡素化したい人におすすめクマね。

その他、「担当コンサルタントの変更希望受付窓口」なども用意されているため、コンサルタントと相性が悪い場合、気軽に変更してもらうことができるクマ。

 

登録時の注意点

コンサルタントは若手が中心になってるクマ。

信頼度が劣る場合は、気軽に変更希望を出すといいクマ。

 

オススメなのはこんな人

手堅く確実に転職したい人。

ゲーム業界に転職したい人。

IT業界以外も視野に転職活動をしたい人。

▼ワークポート(公式)▼

登録はコチラ(無料)

201509246

クマから一言

以上、クマおすすめの転職エージェントサイトを紹介したクマ。

一つのサイト経由で書類選考に落ちても、他サイトからしれっと申し込むと意外と書類選考が通ることもあるので、複数のサイトを同時並行で使うことをおすすめするクマ。

コンサルタントに本気でスピーディに対応してもらうコツは、登録後にすぐに面談に行くこと、具体的な目標と熱意を伝えることクマ。

このサイトを訪れてくれた君の成功を祈ってるクマ。

URL :
TRACKBACK URL :

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

CAPTCHA


Return Top